<?xml version="1.0" encoding="shift_jis"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>豆知識</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drop-shippingnews.com/archives/cat10/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.drop-shippingnews.com/archives/cat10/atom.xml" />
   <id>tag:,2008:/1</id>
   <updated>2008-05-07T16:00:04Z</updated>
   <subtitle>ドロップシッピング に関する豆知識をお届けします。</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.36</generator>

<entry>
   <title>パソコン動作を早くしよう　ディスク デフラグ編</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drop-shippingnews.com/archives/cat10/post_155/" />
   <id>tag:www.drop-shippingnews.com,2008://1.201</id>
   
   <published>2008-05-07T16:00:00Z</published>
   <updated>2008-05-07T16:00:04Z</updated>
   
   <summary>月１回のパソコン診断。ディスク デフラグでファイルの整理をしよう</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="588" label="ディスク デフラグ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.drop-shippingnews.com/">
      毎日パソコンを使用していると、ファイルの削除などにより
ディスク内に空白（未使用領域）が、発生します。

やっかいな事にそれらの空白は、
飛び飛びに発生しているんですね＾＾；

そこで、その空白をひとまとめにして、
連続した使用領域を作成することで、ディスクの整理を行います。

そのディスクの整理のことを、「　ディスク デフラグ　」　と言います。
      それでは、実際にディスク デフラグを行いましょう。

※ディスク デフラグをする前に、
全てのプログラムを終了させてくださいね。

また、ディスク デフラグを行うと、
とても時間がかかりますので気をつけてください。

起動方法は、スタートボタン　⇒　すべてのプログラム　⇒　アクセサリ
⇒　システムツール

⇒　ディスク デフラグを選択します。

どのドライブに対してデフラグを行うかの画面が表示されますので、
対象のドライブを指定して　「　ＯＫ　」　をクリックしてください。

デフラグが実行され、その進捗状況が表示されます。

結構時間がかかるので、そのままお休みになったり、
お食事をしたりして終わるのをお待ちください（笑）

月に１回くらいやるといいですよ＾＾

（記事：山田あきこ）
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>パソコン動作を早くしよう！　スキャンディスク編</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drop-shippingnews.com/archives/cat10/post_140/" />
   <id>tag:www.drop-shippingnews.com,2008://1.182</id>
   
   <published>2008-05-06T18:00:00Z</published>
   <updated>2008-05-06T18:00:17Z</updated>
   
   <summary>壊れたファイルを修正して、パソコン動作を早くしよう</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="549" label="スキャンディスク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="551" label="方法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.drop-shippingnews.com/">
      システムの強制終了などにより、
作成済みのファイルでも壊れてしまうことがあります。

そのような壊れたファイルがある状態で、パソコンを使っていると、
訳の解からないエラーが発生したり、動作が遅くなったりします＾＾；

パソコンの動作が不安定になってきたな〜と思ったら、
月に一度 「　スキャンディスク　」　を利用してみてください。

スキャンディスクとは、ディスク内に壊れたファイルがないかどうかを
チェックしてくれて、壊れているファイルがあった場合には、
そのファイルの修復をしてくれる機能のことです。
      それでは、スキャンディスクを行います。

※スキャンディスクをする前に、
全てのプログラムを終了させてください。

スタートボタン　⇒　すべてのプログラム　⇒　アクセサリ
⇒　システムツール

⇒　スキャンディスクを選択します。

すると、スキャンディスクの画面が表示されるので、
チェック方法を選択して、「　開始　」　します。

チェック方法には２種類ありますので、
通常は　「　標準　」　を選んで、
何ヶ月に一回かは　「　完全　」　を選びましょう。

また、「　エラーを自動的に修復　」　にチェックが入っていない場合は、
必ずチェックを入れるようにしてください。

以上で　「　スキャンディスク　」　は、完了です。

ちょっと時間がかかるかもしれないので、
休憩中や、お休み前にやってみてください。

（記事：山田あきこ）
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>いま、世の中で売れてる物は？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drop-shippingnews.com/archives/cat10/post_156/" />
   <id>tag:www.drop-shippingnews.com,2008://1.202</id>
   
   <published>2008-05-06T17:00:00Z</published>
   <updated>2008-05-07T07:30:04Z</updated>
   
   <summary>売れる商品の見つけ方</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="590" label="キーワード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="503" label="ランキング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.drop-shippingnews.com/">
      キーワードアドバイスツールがサービスを停止してから
どうやって定番商品を見つけたらいいのか解かりません。

そんな声がよく聞こえてくるようになりました。


確かに便利なツールでしたよね＾＾

商品名を入れるだけで、月間検索件数や
複合キーワードまで教えてくれていましたから。

でも、使えないものは使えないので、
そこは切り替えていかなければなりません。
      <![CDATA[今回はキーワードアドバイスツールに頼らずに
人気の商品を探す方法をお話しますね。

言われてみると、なんだそんなことか〜。と
思うかもしれませんが、案外気が付いていない方が多いのです。

では早速ご紹介しますね。


楽天ランキング
<a href="http://event.rakuten.co.jp/ranking/" target="_blank">http://event.rakuten.co.jp/ranking/</a>

楽天キーワードランキング
<a href="http://event.rakuten.co.jp/ranking/keyword/" target="_blank">http://event.rakuten.co.jp/ranking/keyword/</a>

ヤフーショッピングランキング
<a href="http://shopping.yahoo.co.jp/ar:2078624621" target="_blank">http://shopping.yahoo.co.jp/ar:2078624621</a>


大手ショッピングモールのランキングサイトに行けば
いま何が売れているのか？と、定番商品がわかります。

こういうランキングをいつもチェックしていると、
季節で売れる商品というのも気が付いてきますよ。

脱毛商品がランクインし始めたら、
類似商品を扱ってみるとか、色々と工夫してみてくださいね♪

（記事：山田あきこ）]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ディスククリーンアップ で パソコンの掃除</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drop-shippingnews.com/archives/cat10/post_130/" />
   <id>tag:www.drop-shippingnews.com,2008://1.167</id>
   
   <published>2008-05-04T21:00:00Z</published>
   <updated>2008-05-04T21:00:03Z</updated>
   
   <summary>ディスククリーンアップ で パソコンの掃除をしましょう</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="516" label="ディスククリーンアップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="410" label="パソコン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="517" label="動作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.drop-shippingnews.com/">
      最近、パソコンの動作が鈍くなってきたな〜。
なんていうことはありませんか？

そういうときは、パソコンの中に
不要なファイルがたくさんある可能性がありますので、
ディスククリーンアップをしてみるといいですよ＾＾

ディスククリーンアップとは、色々なソフトが利用して
そのままにしている一時ファイルを識別して、削除してくれる機能のこと。

自分では気がつかないけれど、パソコンの中には、
さまざまな不要ファイルが存在してます。

それらを自分で探して削除することは非常に時間がかかりますし、
削除してはいけないファイルなどもあるため、ちょっと心配ですよね。


      そこで、Windowsの標準機能として用意されている
「　ディスククリーンアップ　」　機能を利用して、
不要なファイルを削除します。


では、早速やってみましょう！

スタートボタン　⇒　すべてのプログラム　⇒　アクセサリ
⇒　システムツール　

で、ディスククリーンアップを選択します。

すると、「　ドライブの選択　」　という
ウインドウが表示されますので、Windows OSが格納されている
ドライブを指定し、「　ＯＫ　」　をクリックします。

※おそらく、ほとんどの方がＣドライブだと思います

次に、どの領域に対して削除処理を行うのかを
指定する画面が表示されるので、確認をして下さい。

いずれも、システム的には不要なファイルばかりですので、
チェックはそのままで　「　ＯＫ　」　をクリックします。

※一応チェックを選択できるようになっているので、
削除するかどうかは、個人で判断してください。

以上で、ディスククリーンアップの終了です。

たまには、パソコンの中を整理してみて下さいね＾＾


（記事：山田あきこ）
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>作業 時間 の使い方</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drop-shippingnews.com/archives/cat10/post_128/" />
   <id>tag:www.drop-shippingnews.com,2008://1.165</id>
   
   <published>2008-05-04T19:00:00Z</published>
   <updated>2008-05-04T19:00:03Z</updated>
   
   <summary>使える時間に限りがある方に効率のよい作業方法をお伝えします。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="511" label="作業時間" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.drop-shippingnews.com/">
      皆さんの１日の作業時間ってどれくらいですか？

お仕事をされている方でしたら、
１日２〜３時間というところでしょうか。


今日は、使える時間に限りがある方に
効率のよい作業方法をお伝えしたいと思います。

もちろん、長時間作業を出来る方にも
同じことが言えますので、ぜひ参考にしてみてください。


まず、一番簡単なことから。
      これはよく言われる事なので
一度は聞いたことがあるとは思いますが、

　「　時間割を作ってしまう　」　ことです。

しかも前日に。


前の日に明日やる作業を決めておけば
帰宅して、作業に取り掛かるときに

「　今日は何をしよう・・・　」　とはなりませんよね。

その考えている時間が勿体ないですから
次の日にやる事をメモか何かに書いておいて、

作業時間になったら、一つずつクリアしていくという形にしておくと
手を止めることなく作業をすることが出来ます。


次に、きちんとサボらずに作業をしているつもりなのに
何故だか、あまり進んでいない・・・。

こんな時ありませんか？


私は、たまにあります（笑）
結構頑張ったのに、全然進んでないんですよね。


こういう時って、集中していないことが多いそうですよ。

集中しているつもりでも、チラッとテレビを観てしまったり

少しだけ調べ物をしようと思っただけなのに
YOU TUBE　を観てしまったりと、気がそれているんですね。


これを回避するには、
この作業は何時までと決めてしまうことです。


「　今日は商品選びと広告作りは、23：00までに終わらせる！　」


こんな感じで、全ての作業を時間で区切ってしまいます。

決めた時間以内に終わらなくても、その作業はやめてしまいましょう。


これが終わったら、次の作業をしよう。
これが終わったら、寝よう。

こんなことをしていたら、あっという間に時間が経ってしまいます。


ましてや、皆さんは家事やお仕事をしながら
ショップを運営しているので、睡眠時間を削ったりして
体調を悪くすることのないように、気をつけてください。

短時間で集中して作業をする癖をつけておきましょう。

（記事：山田あきこ）
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>景品表示法 について</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drop-shippingnews.com/archives/cat10/post_127/" />
   <id>tag:www.drop-shippingnews.com,2008://1.164</id>
   
   <published>2008-05-04T18:00:00Z</published>
   <updated>2008-05-04T18:00:17Z</updated>
   
   <summary>景品表示法 というのは、公正取引委員会 にて運用されています。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="507" label="景品表示法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="508" label="公正取引委員会" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="510" label="独占禁止法" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.drop-shippingnews.com/">
      景品表示法 というのは、
公正取引委員会 にて運用されています。

この公正取引委員会は、もともとは独占禁止法を運用するために
設置された機関で、景品表示法は独占禁止法の特例法にあたります。


独占禁止法 とは　「　公正かつ自由な競争　」　を促進する法律なのですが、

１）実際のものより　「　良いもの　」　と見せかけて表示する
２）商品本体に見合わない豪華な景品を付けて煽る

これらのことをすると、消費者が商品を選ぶ際に
適正な判断が出来ないのでは？
      本来であれば、品質や価格による公正な競争が
不当な表示や景品によって行われないのではないか？　

ということで　「　景品表示法　」　が作られたわけです。


はい、漢字がいっぱいですね〜（笑）

つまり、簡単に言ってしまうと
「　大げさな表現をしてはいけない　」 ということです。

・ 絶対に痩せます！
・ 一瞬でシミが消えます！
･ ３日でフサフサ！


こういう表現をしてはいけないということだけ
覚えておいてください。

２９８０円の商品を売るのに、
おまけの景品が１０万円とか、ありえませんよね？

普通に考えておかしいことは、してはいけないんですよ〜　(~_~;)

（記事：山田あきこ）
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>商標登録 に気をつける</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.drop-shippingnews.com/archives/cat10/post_123/" />
   <id>tag:www.drop-shippingnews.com,2008://1.159</id>
   
   <published>2008-05-04T04:00:00Z</published>
   <updated>2008-05-04T16:55:08Z</updated>
   
   <summary>ショップ名は、商標登録 に気をつける</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="48" label="ネットショップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="495" label="豆知識" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.drop-shippingnews.com/">
      ショップ 名を考えるときに、気をつけなければいけないのが
商標登録 されている言葉なのか、違うのか。

テレビ などで聞いたことある名前だと
検索 もされるからいいのでは？と思いがちですが
これは、知識として知っておいて下さいね。

例えば、
      通販生活。

CMでもやっているし、通販だからピッタリの名前です。

ところが、この通販生活という言葉は、
商標登録されている可能性が高いんですね。

こっそりやっていればバレないでしょ。
なんて甘い考えは、止めてくださいね＾＾；

リアルさんで上位に入ってきたら、
当然ショップ名が分かってしまいますし、
これは、もしもさんでも同じことが言えますよね。

上位に来たらバレますし、時にはリアルさんに通報されます（笑）

雑誌名なども商標登録されている可能性がありますので、
使う場合は、調べてから使うようにしてください。

（記事：山田あきこ）
   </content>
</entry>

</feed>
